2009年07月05日

夕方のまちを自転車で

7月4日(土)晴れ
 夕方、日が落ち始めたまちへ、パソコンインクを買いに、自転車で出かけました。6月は雨が多く、議会中であったこと以上に、気分が乗らず、エコ・サイクル大好きな私としたことが、車依存の日々を送っていました。今日は久々に風を切って走る爽快感を味わいました。
 小池の坂を下り、のぼり、下れば、目指す店はすぐそこです。駐車場入り口では車整理の最初の方が、「いらっしゃい」「お気をつけて」と一言添えて下さる。店の前では、2番目の方が笑顔で自転車置き場へと誘導下さる。この気配りが嬉しい。
 帰り道、道路で喫煙中の方が数名。「たばこを吸う人の煙より、周りで吸わされる人の煙の方がず〜っと有毒」ってことを周知徹底することから始めねばなりません。なかなか言い難いことです。嫌煙権を主張できると私が知ったのは、20年以上も前のことです。
 地域の安心・安全のために、道路にはみ出している、個人の庭の垣根の樹木を刈り込んで下さいとお願いする事例が、最近、3件続きました。お互いの考えを、気後れせずにきちんと伝えることができる空気を、地域に作っていきたいものです。街路樹を見上げながらの快走も、自転車ならでは。農薬を使わない、元気な緑の木々!
 坂を上って、下って、また上って。信号では、角っこのバラや、エンジェルトランペットに見入ったり。自転車に乗ったままで、坂を上り切れたことで、またまた良い気分になりました。
 子どもが幼い頃は、地域の皆さんとの会話が豊富で、どんなに子育ての知恵を伝授していただいたことでしょうか。今日は往復で1時間ほど走っただけですが、道路際で話している人も、道路で遊んでいる子どもたちもいませんでした。
 地域社会での何気ない会話の積み重ねはとても大切と思います。コミュニケーション不足を嘆きつつ、ふっと大事なことを思い出しました。
 今通りすぎてきた町内の方から、近隣関係で困っていらして、相談を受けていたことを。いけない、いけない。明日は真っ先にお電話しようと思います。
 


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2009年07月03日

七夕飾りの事務所で

7月3日(金)晴れのち曇りのち雨
 今日は事務所と自宅を行き来しながら、過ごしました。
市営住宅の立替計画が進み、引越し準備も本格化してきました。立ち止まっては、皆さんの「今の気持ち」を伺うこともあります。
 事務所の玄関には昨日「ありがたや」で作っていただいた、七夕飾りの笹竹が飾ってあります。
 午後4時から9時までは来客や電話が続きました。
薬物依存症の方への支援体制の作り方について、家庭の環境と高校生の進路について、多文化共生について、さまざまな角度からの情報提供を頂きました。
 平成20年度予算書を開きながら、豊橋市の取組みについて、それぞれ説明しました。9月決算に向けて、実績や課題について整理する必要が出てきました。
 とりわけ、ブラジル・ペルーなど、日系市民の皆さんの問題は、豊橋市にとって、今後、もっとも大きな比重を占めることになると確信します。子どもたちの教育、まちづくり、文化交流など、取り組む課題は次々に出てきます。
 事務所にいる合間を縫って、宿泊を伴う7月の研修・調査プラン3件が整いました。
1.7月27日〜29日 全国市町村国際文化研修所(JIAM)「地域の外国人児童生徒への支援セミナー」(議会事務局から今日、連絡を頂き、参加できることが分かりました。今から楽しみです。) http://www.jiam.jp/workshop/seminar/21/tr09012.html
2.7月10日〜11日 新城市作手へ2件の調査。
3.7月5日〜6日全国自治体議員行財政研究会「介護保険」(東京)
七夕飾りの事務所


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2009年07月02日

視察を秋に延ばすことにしました。

 例年ですと7月は県外への長期視察の日程を組むところですが、今年は秋に延ばすことにしました。仙台の「ワケル君」に会いたかったのですが・・・。
 活動時間が長く、身軽に移動が可能な「夏場」に、今まで皆さんからお預かりしている宿題に取り組むことにいたします。
 できる限り現場に出かけて、皆さんの声を聞き、市役所の担当課で情報を得て問題点を整理する。今年度の予算書と、8月には届く平成20年度の決算書とつき合わせるなかで、来年(平成22年度)の予算に向けた「とよはし市民会議」の考えをまとめることが出来るのではと考えます。
 一度に全ての決算に取り組むのは、初めてのことですから、準備時間の配分など、全くの手探りです。来る9月議会を、予算審査の3月議会と同じ位の重さで迎える覚悟を固めています。
 「あれもこれも取組みすぎだよ」「もっと的を絞ったら」等々、私の質疑内容に対して、皆さんからご助言を頂きます。できるところ、分かったことを、これまでの年月をかけて、少しずつ、積み重ねてきたのですが・・・。
 「貴重な情報を持っているのに活かしきっていないね」とも言われます。発言する度に力不足に気づく。毎回、その繰り返しです。
 「発言の機会を最大限生かすこと」
これこそ、市民の皆さんが私に託されたことと考え、これからも一生懸命取組みます。「税収が減少する年」だからこそ「砂糖漬け行政のチェンジ」に向って「市民力」が発揮される仕組みづくりを提案していきたいと願っています。


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2009年07月01日

「官製ワーキングプアー」情報求む!

 7月1日(水) 
 予算書・決算書を手にするようになって以来、「人件費」問題には関心を持ってきました。
 私が4年間、LL教室の教務補佐として勤めた国立大学では、毎日出勤していましたが、「人件費」扱いではありませんでした。
 市役所ではどうでしょうか。ますます非正規の職員さんが増加しています。もっともっと人手が必要な、学校や図書館など、増員されないままです。ボランティアで埋め合わせて業務を進めることになれば、市民サービスの低下は間違いありません。ここまで切り詰めている状況で、指定管理や、業務委託にでもなれば、もう「公共サービス」維持は困難になることでしょう。
 9月決算審査に向けて、皆様から是非いただきたい情報があります。それは、嘱託、臨時職員さんの日常勤務に関する問題点です。
 すでにいろいろと聞き取りを進めてきていますが、「表の数字」でいくら「職員数の減」が実現しても、実際の行政サービスの総量は多様化し、多岐に渡りつつ、増大の一途です。市民の皆さんの不平・不満も充満しています。これらの問題はつなげて考える必要を感じています。
 「官製ワーキングプアー」は、市民生活に密着している故に、一面的に捉えることは問題であることを強調したいと思います。
 ◆公務員・議員に夏のボーナスが支給された日に。◆ 


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トーゴーサンピン

 所得についての捕捉率の割合を示す「トーゴーサンピン」は、給与所得者10割、自営業者5割、農水産業者3割、そして政治家1割という意味とか。
 「税金が高くなるね」とぼやく人が、実は税金を払っていないこともあったりするんだねという声も聞えてきます。
 「痛税感」がないから、税の使途にも関心を持たない。また、誰がやっても一緒という思いにさせることで、政治への関心を薄めることにもなっていると聞けば、思い当たることばかりです。
 銀行より箪笥が信用される時代。消費税の税率も選挙の動向次第。
直接税の捕捉率の低さを、消費税などの間接税でカバーと、今、安易にスライドされることには反対です。
 今年から市議会では前年度の全決算を9月に審査することになります。そこでまず、豊橋市の個人市民税、法人市民税の課税状況はどうなっているかと、調べてきました。その資料の一部を以下にご紹介します。

■平成20年7月1日現在 
●個人市民税の所得区分別納税義務者等について●
納税義務者数 (人)税額 (千円)
給与所得者150,54519,478,754
営業等所得者9,2041,312,230
農業所得者1,350104,774
その他の所得25,5782,389,988
合計186,67723,285,746

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 税金が高くても、安心して一生、生活できることが保障されるならば、老後のためにと、健康を害するほど、あくせく働き、貯金する必要がなくなります。毎日の仕事や余暇時間がもっと、人間らしい暮らし方を実感できるように切り替わることでしょう。お互いに助け合ったり、高齢になっても、ボランティア活動に勤しむことも夢ではなくなります。人間関係がもっと優しくなることが想像できます。
 今の暮らし方のままで、これ以上「地球に優しく」を求めるには限界があります。「人に優しい」政治の実現を通してこそ、現在の問題の多くが解決することは、はっきりしています。
 信頼される政治の状況を産みだすことなしには、私たちの税を生かす道も、安心・安全の暮らしも実現しないことを、数字を見ながら思います。


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2009年06月30日

介護用おむつの提案を受けて

6月30日(火)
 おむつを2枚、袋に入れて事務所を訪ねて下さった方は、2001年5月にのりこ事務所で介護保険課職員さんを囲む学習会以来ですと言われました。

 お話・ご提案いただいた内容・・・・・・・・・・・・▼
1.現在月8000円分のおむつが現物支給されること。
2.おむつは介護人のために支給されるので、ひとり暮らしの場合、対象外とのこと。
3.高齢者にそれぞれに合うおむつを60数種類の中から選べるようにならないのか。
4.一日の使用回数抑制(?)6〜7回では多いとの判断はどうか?
ちなみに、この考えでいくと、乳幼児の場合、おむつ交換は3回(!)という考えもあることを知りました。
乳幼児期の、人間関係の基本的な関わりが「<布>おむつ」を介して育まれる経験を大事に思う私にとって、なんと、恐るべきことかと思わずにいられません。赤ちゃんの「おしっこ」と「うんち」は、子育て中の親への「贈り物」として捉える考えは、今も変わりません。
介護用のおむつについては、別の考えがあります。古くなった浴衣を寝たきりになった時の、使い捨ておむつにと、予め用意されていた高齢者の方を知っています。また、10年ほど前、80代で入院されたご近所の女性の方から「のりこさん、出費を案じないで、おむつを安心して使えるような仕組みを作って下さい」と託されていました。
5.今年4月からおむつ受給者の経済的理由の範囲が拡大したことにより、さらに使い勝手の良い方法が編み出されても良いのではないか。
6.「おむつ券」などの考えはないのか。

■7月には、東京で介護保険についての勉強を予定しています。今日のご意見について、豊橋市の取組みを整理します。

写真:お届け下さった2枚のおむつについての情報
現物支給用のおむつは、動くことにより、吸水部分がずれてくるとのこと。支給対象外のおむつは、ずれません。お値段は、後者の方が安いとのことです。
 それぞれの使い勝手がありますから、あくまで、使う方の立場になって、「おむつ」を考えたいと思います。
介護用おむつ1 介護用おむつ2


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杉山ツアーでちょっと賢く。

6月30日(火)午後3時〜4時
 259号線を南に。天津(あまず)の信号を左に曲がり、杉山町に向って走ります。田んぼや畑を過ぎ、人家が見え始めた坂道。これは?!
左側の里山があんぐりと口を開け、大きな穴の底には丸太がごろごろ。大きなスギの木などが切り倒されたとのこと。なんで?
地元の皆さんといっしょに今日は道路際からの見学です。ありがたいことに、梅雨空も上がりました。はじめ5〜6人、そのうち、ぞくぞくと地元の皆さんが駆けつけてこられて、最後には30名にもなりました。
 これは産廃の施設計画ではないと聞きました。でも、山林がこのように荒れ始めることに、住民の皆さんが関心を持たれないはずはありません。
 先月行われた説明会では、ここに「安全な残土」を入れるとのこと。う〜ん。分かり難いです。何のために?
 「残土」と言えば、もう何十年も、千葉県をはじめ、全国で大きな問題になってきています。
 現場の周辺にはふたつの「看版」が立っています。
看版1:「産廃反対 杉山校区」とだけ書いてあります。住民の皆さんがお金を出し合って、校区内の重要地点に立てられたとのことです。
看版2:「カメラを持った馬鹿女にご注意」とあるのは山林地主名入りの看版です。車の通りが多い道路に向けて立てられています。今どきこうした表現に出会うことが無いので、地元では以前から随分話題になっていたようです。
 「馬鹿女看版」が立つことそのものが、ここにある「問題」を現しているのではないかと、地元の方が話されました。私も全く同感です。
 地元の皆さんからこれまでの経緯や山林道の歴史なども聞かせていただくことができたことも大きな収穫でした。まだ続く梅雨。この山林の周辺の民家の皆さんにとって、このままの状態が「安心」できないものであることも考えなければなりません。
 私は「残土」と「安全」について、豊橋市の考えを勉強することを、皆さんにお約束してきました。
杉山ツアー1 杉山ツアー2
杉山ツアー3 杉山ツアー4


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放課後子ども教室訪問(岩田小学校)

6月29日(月)午後3時〜5時半
 「子どもたちと過ごす時間がとっても楽しいの!」と、ボランティアさんからお誘いを受けていた岩田小学校の放課後子ども教室を思い切って訪問しました。昨年5月に開設された、外国籍児童対象(25名中、フィリピン2人、ペルー5人にブラジルの子どもたち)の公設学童保育所です。
 まあ〜子どもたちの元気なこと!「ことに月曜日ですからね」と、担当の先生。勉強したり、本を読んだあとは、自分の名前カードにスタンプを押して、遊びの時間に。教室の中だけではおさまらず、校庭へ。先生方は子どもたちの後を追って外へ中へ。
 賑やかさの中に、豊かな交流の時間が途切れずに続いています。今日のボランティアさんは7名で、日本、ブラジル、ペルーの3カ国にわたります。プラチナ世代のボランティアさんがマンツーマンで、勉強を助けたり、話し相手になって、ゆったりと、共に過ごす時間を楽しんでいらっしゃいます。
 私は教室の入り口に座って、子どもたちと話しあったりしているうちに2時間はすぐに経ち、5時前からは、お迎えのお父さん、お母さんの姿も多くなってきました。
 25名の子どもたちに7名の大人の方は、子どもたちにとって、ちょっと声をかけあうにも、とてもよい環境です。子どもたちの傍らで、子どもたちに添い、勉強を支え、話し相手になり、時には子どもたちに言い含めたり…。なんと居心地のよい放課後でしょうか。
 岩田校区在住のボランティアさんが日替わりで参加されていることにより、子どもたちの放課後教室が学校の中であっても、地域にしっかりつながっていることを実感しました。日常の何気ない交流の積み重ねの大切さを改めて学ばせて頂きました。
 ブラジルに家族とともに帰国するため、今日が最後の放課後教室となった少女がいました。昨年からの経済不況は、子どもたちへもさまざまな決断を迫らせています。日系人のボランティアさんたちも、家族の一人の働きに依り、一人にアルバイトがあれば良いほう…と、それぞれの「毎日」を送っています。
 そうした中にあって、放課後教室に一歩足を踏み入れると、明るく楽しい場所であることがよく分かります。教室を支える人々の、幾つもの輪の広がりについて考える機会を頂いたことに感謝します。 


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2009年06月29日

人家に近い風力発電の問題

 エコといえば、予算が通り、地球温暖化防止といえば、誰もが反対できない。少々の問題があっても、地球を助けるために!の大合唱に、ちょっと待ってと言いたいことがあります。
 それは「風力発電」です。「人家に近い」ことによる問題を改めて考えてみたいと思います。
 市内の細谷町にあるM&D社の風力発電所が稼動始めてこの2年余り。「眠れない」などの不定愁訴を、周辺の皆さんは訴え続けてこられました。
 その場から離れると「よく眠ることが出来る」以上、原因は風力発電所にあることははっきりしています。周辺の皆さんが「今も」声を出し続けていらっしゃること、また、家族全員がこうした症状を訴えられることではないことも、この問題の難しいところです。「気のせい」とか「生活上の問題」として、個人の責任に帰されることになるからです。そのなかで、2年余たっても、「慣れる」ことがない「事実」にしっかり耳を傾けたいと思います。
 「せめて夜間だけでも止めてほしい。」「眠らせてほしい。」との切なる願いへの回答はゼロでした。
 6月27日土曜日。午後3時間から2時間余り、住民の皆さんとM&D社の話し合いを傍聴して、今後の取組みが、いかに困難であるかを思いました。
 国策ゆえに税金投入はスンナリ。風力発電所建設そのもは、単純な工事でも、一大土木事業です。
 地球温暖化防止なら、まず、今使っている電力使用分を激減させることです。風力や太陽光による「自然エネルギー」計画が出たなら、同じ電力量を節電できないかと考える。そうすれば、建設等の経費の同額を、「子育て・高齢者」施策に、有効に生かすことができます。「自然エネルギー」依存によって「電力使用量減」そのものへの関心が低下し、既存の発電所の持つ問題が覆い隠されることが心配です。
 風力発電所近くの住民の皆さんの「ぐっすり眠れない」犠牲の上に生み出される「自然エネルギー」を、私は使うことはできません。



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09年のりこネット総会カラフルに。

6月27日(土)午前
09年渡辺のりこ後援会(のりこネット)総会が生活家庭館で開かれ、参加下さった皆さんから、4期目後半に向けて、励ましの言葉を頂きました。のりこからは、今年度、のりこネットの皆さんと取組む計画を発表しました。
 市役所7階では、2年後に迫った改選に「出馬・不出馬」情報が飛び交い始めています。後援会の皆さんからも、「しっかりと準備を始めないと」と、ありがたい声が上がりました。
 総会のあとのお楽しみは、ペルーの皆さんのダンスと交流です。小さい子どもさんから妙齢の方々による6種類のダンス。カラフルな衣装。とてもマネが出来そうにない足の動き。にこやかに踊り続ける皆さんのエネルギーが部屋いっぱいに。緑地公園でランニング中の方が立ち止まって、ガラス戸越しに楽しんで下さる光景も。
 ダンスを子どもたちに教えているベティさんは「ペルーの文化を伝えることができて、とてもうれしい。」と、日本語をつなぎつつ、懸命に、話されました。
 交流会では、6つのテーブルに分かれました。ごとう製茶の無農薬茶、手作りケーキ、あられなどのお菓子を囲み、日本語とスペイン語が飛び交い、国際交流タイム。すっかり陽気なペルーのムードに。誰もが生き生きと語り、賑やかなひとときを過ごすことができました。


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